まっつんのひとり言

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福岡に住む30代会社員・まっつんのひとり言。

あ 入った by 鳩原 呂羽人(マンガ、ロボレーザービーム、感想)

どうも、まっつんです。

ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

今回は週間少年ジャンプ掲載の

「ロボレーザービーム」ってマンガのことです。

 

このマンガは最近始まったばっかりで

今週でまだ4話目です。

 

とりあえずゴルフのマンガです。

黒子のバスケ」の藤巻忠俊さんが書いてます。

 

主人公はゴルフに興味はないがアイアンでのショットの

達人の鳩原呂羽人です。

 

この呂羽人(ろばと)は父の仕事の手伝いの傍ら、アイアンで

カゴにゴルフボールを入れる遊びをしていたら、ものすごく

精度のいいショットを打てるようになってたみたいです。

まぁ父がゴルフをやっていたとか色々才能もあるみたいですが。

 

でもゴルフに興味はない、ってな男です。

めっちゃ冷めた男で、ロボットみたいなやつです。

だから、皆からはロボと呼ばれてます

(以下は呂羽人=ロボと表記)

 

で、とりあえずショットもロボットみたいに正確です。

ロボが打ったショットはレーザービームって呼ばれてます。

 

 

だからマンガのタイトルが「ロボレーザービーム」か!

 

 

で、今週なんですが、ゴルフのスーパー高校生

「三浦鷹山」との対決です。

 

何でゴルフ部でもないロボとスーパー高校生が

いきなり対決するのかって?

 

鷹山が通う練習場でたまたまロボが打ってて、インパクト音が

あまりにもすごいから鷹山に目をつけられたって訳です。

めっちゃざっくりですが(笑)

 

で、対決ですが、

ロボはドライバーでのショットは初めてなのに

かなりいいショット。そして鷹山もさすがのショット。

2打目はわざと手前に打った鷹山から。

ロボにプレッシャーをかけてやろうと意気込む

鷹山。

いざショット!

ピンそば50cm!!

さすがですな。

 

 

そしてお次はロボ。

相手のスーパーショットもお構いなく

普段どおりのレーザービーム。

 

 

そして、、、、

 

 

「あ 入った」

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あまりの衝撃に鷹山とトモヤ(ロボの同級生)が

白くなっちゃってるし(笑)

肝心のロボも冷静すぎるだろ(笑)

 

 

ってか最初からこんなスーパーショット打っちゃって、

この先どうなっていくんでしょうか?!

 

来週がまた楽しみです。

 

今回は以上です。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。