まっつんのひとり言

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九州に住む30代会社員・まっつんのひとり言☆ご覧頂きありがとうございます♪どうぞごゆっくりご覧くださいませ!

働く理由 99の名言に学ぶ仕事論 戸田智弘

今日は以下の本を読んでのメモ書き。
働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。
・やりたいことなくてもいい

・やりながら考えればいい

・適当に考えてまずは行動

・いとも簡単に見つかったら注意

・試行錯誤の中から見つかる

・まずはお客様のやってほしいこと

・好きなことにこだわりすぎない

・自分を必要としてくれるところで小さいことを積み重ねていく

・やりたいことなんてやり始めてみないと分からない

・人がしている仕事を見るのでなく仕事をしている人を見る

・最初の仕事はくじ引き

・変化を恐れずに動かない悪い我慢はせず、行動せよ

・自分だけで判断できないときは厳しく、しかし本質は優しいと言える先輩に相談。しかし、最後に決めるのは自分。

・勇気、希望、忍耐

・生きるとは選択すること

・少しずつ小さな失敗をたくさんしてみる

・人生はトーナメントではない

・行動、偶然、感受性

・60%で走り出せ

・やりたい仕事の中には「やりたくないこと」も必ず含まれている。それをやり過ごせるか
やりたくないことを考えてみる

・こういう生き方はしたくない、消去法

・変えられることは変える努力を、変えられないことはそのまま受け入れましょう

・人は働きながら、その人となってゆく

・会社も人間と同じで長所と短所は裏表

・転職は論理的に考える冷静さが必要

・自分の天職の種は、実は自分の足下にある

・愚か者は、幸福がどこか遠いところにあると思っている

・解釈が感情を作る

・まずは真似することから始める

・仕事を覚えて仕事へのマンネリ感が出てきたら「やらさせる」から「自分でやる」に転換しないとモチベーションを保てない

・今やっている仕事の中に面白さを発見するという心構え(面白さがこの5%潜んでいるはず)

・自分の周りをプラス思考の人で固める

・陰口を言うだけのネットワークと距離を置く

・才能とは続けられること

・才能は自分の中でなく社会の中、他社の中にある(極論)

・才能とは自分の中だけで完結するものではない

・才能は人と人との関係の中にある

・自分を変えたいと思ったら、これまでと違うネットワークに切り替えることが必要

・仕事の効率が悪い方が、そこで働く人間は豊かな人間関係を持つことができる、、、そういう考え方もある

・しなければならないの繰り返しで生きる人生がどうして楽しいものであるだろう

・今、生きている人は生きることを選択している、それをまず認めよう

・子供を作ることも選択した、それを認めよう

・自分で進む道(仕事)を自分で決断しよう

・働くことです他者とのつながりができ、それらを通して自分の存在意義を確認できる

・働く欲求=生存欲求、関係欲求、成長欲求。会社を選ぶとき、特に後者2つにも注意を向けたほうが良い。単に和気あいあいではなく、人を成長させようとしているか。

・他者との関係の豊かさ

・雑談やおしゃべりにより、従業員のいろんな知識や知恵が交わり、新しい価値が生まれることもある。自分の会社はどうか?

・会社の前の田んぼ。田んぼは米だけを生産しているだけでなく、他の色々な生命も生み出している

・自分の仕事が誰かの役に立ち、ひいては世の中を回しているという実感が働きがいとなるような、そういう「世界観」をもつのはどうか。

・仕事は面白くない?←それって本当?

・実は殆どの人が無意識に仕事を面白がっている。飲み屋でも仕事の話

・ボランティア≒真面目な遊び

・金は食ってさえ行ければいい程度に取り、喜びを自分の仕事のなかに求めるようにすべきだ

・「やらされている」、ではなく「やってみよう」という精神。まずは形からでも。

・仕事も遊びも家庭生活も同じ。

・自分は本当にこの本を読みたいのか?読まされているのか?読んでみよう!なのか。

・やらされている=気分、やってみよう=意志

・やってみようがやりたいことに昇華するかもしれない

・楽しそうな人の真似をする

・自由になる時間とは「やりたいこと」をしている時間である。

・子供と一緒に公園に「行ってみよう」「ファミレスに行ってみよう」、、この「〜〜してみよう」が大事
働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。